インストール不要、URLひとつ。Riot IDを入れてウィジェットを選び、OBSのブラウザソースに追加するだけ。1分ごとに自動で更新されます。
インストール不要、URLひとつ。Riot IDを入れてウィジェットを選び、OBSのブラウザソースに追加するだけ。1分ごとに自動で更新されます。
インストール不要、URLひとつ。Riot IDを入れてウィジェットを選び、OBSのブラウザソースに追加するだけ。1分ごとに自動で更新されます。
チェック柄は透明な部分です。配信ではゲーム画面が透けて見えます。
OBSの初期値は800×600で、そのままだと余白が出たり切れたりします。サイズを変えるとこの数字も変わるので入れ直してください。 解像度別のおすすめサイズ
ウィジェットごとにURLが別です。複数使うならウィジェットごとにソースを追加してください。
✓ このRiot IDがURLに入ります: alym#0706
初めてでも2分ほど。どのウィジェットも手順は同じです。
上でウィジェットを選んで「URLをコピー」を押します。設定はすべてこのURLに入っています。
OBS下部の「ソース」の+ →「ブラウザ」。名前は何でも(例: ValKD ランク)でOK。
URL欄に貼り付け、幅と高さは上の赤い枠の数字をそのまま入力します。OBS初期値の800×600のままだと余白が出たり切れたりします。
ソース一覧でゲーム画面より上にドラッグし、画面上の好きな位置へ。角を引っ張るとぼやけるので、大きさはこのページの「サイズ」で変えてください。
PRISM Live Studio や Streamlabs でも「ブラウザ」(または「Web」)ソースを追加すれば同じです。配信先のプラットフォームは関係ありません。
OBS設定 → 映像の「基本 (キャンバス) 解像度」を見てサイズを選ぶと文字がくっきりします。
| キャンバス | おすすめサイズ |
|---|---|
| 1280 × 720 | 0.75 |
| 1920 × 1080 | 1 |
| 2560 × 1440 | 1.25 ~ 1.5 |
| 3840 × 2160 | 2 |
① ソースがゲーム画面より上にあるか ② 目のアイコンがオンか ③ ソースをダブルクリック →「現在のページのキャッシュを更新」。URLにRiot IDがないとウィジェットの代わりに案内が1行出ます。
ソースのプロパティの幅と高さをこのページの赤い枠の数字にしてください。サイズを変えると数字も変わるので入れ直しが必要です。その後ソース右クリック → 変換 → 変換をリセット。
ソースのプロパティで「カスタムCSS」を消した場合は初期値に戻してください: body { background-color: rgba(0, 0, 0, 0); margin: 0px auto; overflow: hidden; }
設定はURLに入っているので、変更後はURLをコピーし直してソースのURL欄に貼り直してください。
ウィジェットは1分ごとに再読み込みし、戦績は10分ごとに更新されます。試合直後にすぐ反映されないのは正常です。試合中のリアルタイムキル表示はしません。
今日0時(韓国時間)以降の記録がまだないと比較の基準がないため「-」になります。一度読み込んだ後から今日の増減がたまります。
OBSでソースを引き伸ばさず、このページの「サイズ」で大きくしてから、新しい幅と高さをソースのプロパティに入れてください。
無料です。ログインもソフトのインストールも不要で、Riot IDを入れて出たURLをOBSのブラウザソースに貼れば、ランクとRRが配信画面に表示されます。
OBS、PRISM Live Studio、Streamlabsのブラウザソースとして入れるので、配信先のプラットフォームに関係なく使えます。
ウィジェットは1分ごとに自動で更新されます。試合直後はRRの反映が数分遅れることがあります。